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インドア大会予選

第43回南北海道高校選抜インドア大会が
2017/01/29に函館アリーナで開催されました。

2017 indoor-shibu
2017/01/30 函館新聞より

上記の記事のように
3月に釧路で開催される全道大会に
3組が出場します!

全道大会の出場権を得た選手たち
インドア1位2位3位
上左:東大介(1年:大野中) 上中:竹内颯(1年:森中) 上右:澤部祐輝(2年:湯川中)
下左:竹内蓮(2年:森中) 下中:飛島陸(1年:赤川中) 下右:金澤元大(2年:大野中)

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バスケット全道新人

2017/01/23に開会式を終えた
第29回 全道高等学校新人大会
が「きたえーる」で、本日より試合となっています。

チームは会場入りし
13:30~の1回戦、海星学院(室蘭)戦に
備えています。

2016 basket-sinjin (1)

2016 basket-sinjin (2)


果たして、結果やいかに!


~2017/01/24 15:40~

試合、終了!

1回戦
有斗 64-75 海星学院



不覚!

1泊2日の悪夢、再び・・・

<今大会の登録メンバー>
2016 basket-sinjin member


バドミントン部 選抜南北海道大会

2017/01/19-21に函館アリーナで
第49回北海道高等学校新人バドミントン大会競技北海道予選会 
兼 第45回全国高等学校選抜バドミントン大会南北海道予選会
が開催されました。

地元開催ということで
選手たちは、大会運営の手伝いをしながら
戦いに挑みましたが、
全道の壁は、厚かったようです。

なお、一層の奮起を期待いたします。

<団体戦の結果>
2016 badminton senbatu (2)-001

<ダブルスの結果>
2016 badminton senbatu (1)-001

<今大会の登録メンバー>
2016 badminton-senbatu member


剣道部 選抜北海道大会

2017/01/10-11に、「きたえーる」で
第36回 北海道高等学校新人剣道大会
兼 第26回全国高等学校剣道選抜大会北海道予選会
が開催されました。

結果は予選リーグ敗退となってしまいましたが
1年生が多い中、健闘したと言えるのではないでしょうか。

春休みには、秋田へ合宿の予定です。

さらに精進して、上を目指しましょう!

<結果>
2016 kendo-senbatu-001

<今大会の登録メンバー>
阿部島征哉 (2年:知内中)
宮下 美輝 (2年:五稜中)
中谷 陸斗 (1年:凌雲中)
堀江  翼 (1年:七飯大中山中)
小野 泰地 (1年:亀田中)


<大会を前にして・・・>
2016 kendo sinjin-tiku
2016/12/21 函館新聞より

やったぜ! ハンドボール!

2017/01/16(月)から札幌市で
第56回北海道高等学校ハンドボール新人戦
が開催されました。

<開会式の様子>
20170116_094154.jpg

20170117_103139.jpg
左:小西正純君(2年:凌雲中) 右:太田悠矢君(森中)

16日(月)は本校シードのため試合がなく、開会式と栄章表彰のみでした。

今年度は
平成28年度北海道ハンドボール協会栄章者として、
左・・・宮本辰弥君(3年:桔梗中)
右・・・井上慎也君(3年:桔梗中)
の2名が本校から選ばれました。
20170116_100349.jpg


2回戦
有斗 37-17 札幌南陵

準決勝
有斗 34-17 札幌啓成


決勝
有斗 35-14 札幌月寒



ということで、
昨年度に引き続き、連続で
全国選抜への出場権を獲得しました。

今年の全国選抜は
昨年同様、兵庫県を中心に3/24から開催予定です。

昨年は、1回戦で
有斗 19-37 市川高校(千葉)
と敗れていますので、
今年こそは、全国大会での健闘を期待します!


選手の皆様、お疲れ様でした。

~2017/01/19 追記~
<優勝後の選手の様子>
20170118_164855.jpg

20170118_164811.jpg

<今大会の登録メンバー>
2017 hand-senbatu-member


~2017/02/20 追記~

今大会の様子が新聞に掲載されましたので
紹介いたします。

2016 hand senbatu newspaper (1)
2017/01/19 函館新聞より

2016 hand senbatu newspaper (2)
2017/01/26 函館新聞より

卓球 選抜北海道予選

2016/12/25-28に江別市民体育館で
北海道高等学校選抜卓球大会が開催されました。

今大会、苦戦が予想されましたが
何とか、4位以内を確保することができ、
来年度のシード権を維持することができました。

選手の皆様、お疲れ様でした。

<学校対抗の結果>
sentaikouMkekka-001.jpg

<ダブルスの結果>
senMDkekka-001.jpg

箱根駅伝 帝京大学 加藤選手 Last RUN

新年、明けましておめでとうございます。

本年も、本ブログを
宜しくお願いいたします。


さて、2017年も、この記事からスタートです。

正月のテレビ番組といえば
お正月特番と駅伝。

元日は社会人の全日本実業団駅伝でしたが
2日、3日は、ご存じ、
箱根駅伝

そして、
函館西中→有斗高校→帝京大学4年(主将)
加藤勇也選手

前評判通り、往路は青山学院大学が
2位に33秒の差をつけて制しましたが、
我ら、加藤選手の帝京大学は
シード権のかかる10位以内を目指し
10位と11秒差の11位!

ここから、帝京大学のシード権をかけた
熱く、苦しい戦いが始まりました。


復路11位でスタートしたの6区から7区へは
順位を1つ上げ、10位に。
(9位との差は32秒。11位との差は9秒!)

7区から8区へは、順位を維持して10位
(9位との差は6秒、11位との差は54秒)

8区から9区へは、11位に!!)
(10位との差は2秒!)

そして、アンカー加藤選手へは
10位に45秒差の11位でたすきが渡されました。

つまり、来年のシード権が
アンカー、そして主将である加藤選手の脚に
一気に懸けられたのです!


しかし、その上のチームが
猛然と上位を目がけてスピードアップしていく中
6km地点の蒲田では逆に1分18秒差にまで
タイムを広げられてしまいます。

途中、幾度かテレビ中継も単独で走る
加藤選手を捉えてはくれますが、
肝心のタイムの方は、その前を走る
駒澤・東海・日本体育大学の激走により
どんどん離されていきます。

同じ北海道出身選手の
上武大学の佐藤史哉選手とともに
10区を任されましたが、
気になったのは、タスキをもらう中継地点から
若干、表情が険しかったこと・・・

高校時代は駅伝選手としては無名ながら
監督に見出されて、努力を重ね、
そして、主将としてチームをまとめながら
残される後輩のために、
激走するしかない状況を思うと
そんな表情になってしまうのも頷けます・・・

そして、11時17分。
東海大学が10位でゴールし、
この時点で、帝京大学の来年のシード権が
無くなってしまいました・・・

それから遅れること、3分24秒。
加藤選手が、無念のゴールテープを切ることになりました。

振り返ってみれば
加藤選手が1年の時は8位
しかし、2年の時は11位とシード権を逃し
3年の時は、予選会を勝ち抜き10位を死守。
そして4年生で11位でシードを逃すという、
まさに、箱根の戦いの苦しさと同調するかのような
帝京大学の成績。

それでも、箱根を走りたいという
夢を持ち続けて過ごした高校3年間を見てきた
私には、こんなにも逞しくなった姿を見れたことが
嬉しくてたまりません。

今は様々な思いが、
頭な中を駆け巡っていることと思います太
ゆっくりと休んでほしいと思います。

お疲れ様でした、加藤選手!

~2017/01/04 追記~
DSC_1123.jpg
2017/01/04 北海道新聞より

<大会を前にした記事> 2017/01/25追記
2016 teikyo kato
2016/12/29 北海道新聞より







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